ヤギがいま全力で取り組んでいるのが、

ストリートナンパ。通称ストナン。



他にもナンパは、

・クラブナンパ(クラナン)

・Barナンパ(バーナン)

・ネットナンパ(ネトナン)

と大きく4種類に分類されている。



すでに投稿しているレポートは全てストナン。

理想の自分に成るためには、

ストリートが一番だと思っているからだ。

それは今後も変わらないだろう。



しかしナンパレポ.3の直後、仕事の長期的な連勤が発覚。

3週間ほどストナンが出来そうにないことが分かった。

これではせっかくのモチベーションが

行き場を失ってしまう。



そこで隙間時間で出会いを増やせる

マッチングアプリを試すことにした。

連勤といっても拘束時間は長いが、

業務量は大したことなく、

隙間時間で試すにはもってこいだった。



ざっとリサーチして、

「タップル」「tinder」

の2つを使ってみることに。

aaaaaa




本命はタップル、

tinderは無料で使えるようだったので

お試しで。



興味はあったものの、

ここまで手を出さなかった理由はただ1つ。

女性の『写真加工テクがすんごい』から。



実は大学生時代(8年くらい前)、

m〇xi全盛期に趣味のコミュニティを通じ、

2人ほど出会ったことがあった。

うち1人のプリクラがとんんんでもない仕上がりで。

芸能人で例えれば、

相席スタートの山崎ケイが来ると思っていたら

メイプル超合金の安藤なつ来ちゃったくらいの衝撃。



以降ネットでの出会いは軽くトラウマで、

見向きもせず過ごしてきた。

始めるからには、

『プリクラとスノーは絶対信用しない』

を徹底すると固く誓った。



ここまであたかも今から始めるような書き方だが、

実はこのネトナンデビュー、

執筆時点からすでに3ヵ月以上前の話だ。

そして課金の関係もあり、

1ヵ月限定で利用してみた。

現在は退会済み。



始めて2週間くらい経った時に思ったこと、

『楽だけど難しい。』



最初はとにかくストナンとの違いに戸惑った。

特に、

ストナンで「チャラい」は誉め言葉だが、

ネトナンでの「チャラい」はストレートな嫌悪。

これに気付くまでに多くのチャンスを失った。



最終的に本質的な部分は同じだと気付き、

それなりに楽しむことができた。



時系列準でレポートを更新しているため、

ネトナンで出会った女性との記事も、

ストナン記事と合わせて更新していきたいと思う。

ネトナン攻略記事も作ってみようかな。